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早速、ストラクチャーを配置してみました。 いや〜、臨場感満点! 都市型レイアウトの完成です!! |
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建物が建つと、雰囲気が一変します♪ アクセサリーを設置すれば、もっと臨場感が出るでしょう。 |
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しかし! 反対側から見るとこんな感じです。 規格のあっていないTomixのストラクチャーを置いた場合、道路と建物の間に隙間ができてしまうんです。 |
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当たり前と言えば当たり前なんですが、ジオタウンの道路プレートは、ストラクチャーを選ぶんですね〜 |
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配置できないストラクチャーは、他社製品だけではありません。 同じKATO製品のストラクチャーであっても、ジオタウンが発売される前の製品は、規格外の場合があります。 写真は、KATOのレストランBです。 1辺が162mm以上なので、はみ出してしまって配置できません。 |
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こちらはKATOのアパートです。 こちらの場合は寸法が短いです。 |
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逆に、ジオタウンの為に発売されたストラクチャーもあります。 こちらのタウンショップは、駅前道路セットの駅側スペースにピッタリのストラクチャーで、 なんと、裏側には柵まで付いています。 |

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そこで、ジオタウン規格のストラクチャーを中央に配置して、規格外のストラクチャーを周囲に配置してみました。 するとどうでしょう。 けっこう良い感じにまとまりました♪ |
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端っこは、道路も途切れてますし、プレートだって途切れてるので、
キレイにまとめる必要がないのです。 よって、規格外のストラクチャーも、周囲に配置すれば違和感なく利用できます。 |